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kurochan

Author:kurochan
マエ×ドキとは前向きとドキドキの造語。
日々の出来事をひたすら前向きに、そしてドキドキとしながら楽しむ毎日。
記録というものがいつしかそれが記憶となり、ヒトは成長する。
そんなたった一度しかない物語をプロデュースします!
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あまりにも突然すぎる従姉との別れ

皆様こんばんは(^^)
今日は大事なお話をしなければなりません。
と言いますのは、金曜日の夜、私の従姉が42の若さで急逝しました。金曜日の夜、22時過ぎになりそろそろ寝ようとしたとき、母の携帯に連絡があり、倒れていたのを従姉の旦那が発見して救急車で運んだもののすでに心臓が止まっていたとのことで、身体もすでに冷たくなっていたとのことでした。

この連絡を受けて両親と3人で従姉が住んでいたマンションへ急行。
ドタバタ状態で、遺体の引き取りや葬儀屋の連絡を取ったりでてんやわんやでした。
葬儀屋との連絡が付き、受け入れ態勢が整ったため、一旦帰宅しました。

夜が明けて土曜日の朝、今日が葬儀と確定し、職場に連絡してその日は泊まり勤務でしたので、
「通夜は諦めて夜まで乗務して、今日の分を代役できないか?」
とダメもとで要請した結果、

「人がいないので仕業変更でないと厳しい(ただし退勤時間は9時と早い)」


と言われたため仕方なくこちらにして、朝飯とってすぐ出発! しかし、こういう時に限って味方にしてもらえず、まさに泣きっ面に蜂でした。

「自宅周辺は大渋滞、別ルートで行ったものの大型教習車にあたり府5分程度立往生、そして低速車に遭遇の連続&道路工事で最大5分待たされ…」

結局、所定より15分遅れで職場着。ハラハラでした。
その後、夕方に葬儀が午後からとのことで今日、勤務を終え眠気を強引に我慢しつつ、帰宅し、昼飯を済ませて葬儀屋へ

ここでやっと従姉と対面することに…(金曜日の時点ではまだ従姉の亡骸に会えなかった)

そして、その時の私の一声は、

「おい、ウソやろ!」

と大泣しながらでした。
あまりにも変わり果てた従姉の姿にこの言葉以外出ませんでした。

従姉というと私が小さいころから色々と可愛がってくれたり、一人っ子である私の遊び相手になってくれたり、学生一年目に大阪の北急の沿線に2ヶ月居候した時にもお世話になった上、かなりの我儘っぷりな私に嫌な顔をせずに付き合ってくれました。もう今は"感謝"&"申し訳ない"の言葉しかありません。

数年前に今の旦那と結婚し、ようやく最高の幸せを得た矢先だっただけに、最期があまりにも可哀相だったことが自分でも責めてしまいます。

今日、住職が話されていた言葉に、

「ごめんね、出会ってくれてありがとう!」
「二度と戻れない今日という日」

とても重みのある言葉で一瞬、涙が出そうな一言でした。
まさに、、某ラジオDJが

「一瞬一瞬を大切に!」

との言葉の意味を改めて感じました。

私が小さい頃から病気がちで、色々な困難に立ち向かいながらの人生、それでも嫌な顔を見せずに、私を弟のように可愛がってくれました(母を通じて色々言われたことはあったが…)。
とはいえ、いつになっても

「お姉ちゃん」

と呼び続けた私でした。

しかし、悲しんでいるわけにもいきません。明日も1徹があります。

「誰からも親しまれる人になるためには、どういうことをしていかないといけないのか?」

自分なりに考えながら今からの一歩を踏みしめていきたいと思います。

テーマ:日記だよ
ジャンル:趣味・実用

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